DENON「PMA-150H」におすすめなスピーカーはこれ!

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プリメインアンプは「PMA-150H」に決めたけど、どのスピーカーが「PMA-150H」に合うのかわからない…。

そんな方のために、様々なスピーカーのスペックを比較し、聴き比べ、その中から「PMA-150H」におすすめするスピーカーをいくつかピックアップしました。

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  1. 「PMA-150H」のポテンシャルからおすすめスピーカーを探る
    1. 「PMA-150H」の開発の現場で使用されたスピーカー「802D3」
  2. 「PMA-150H」にはどんなスペックのスピーカーがおすすめなのか?
    1. 「PMA-150H」パワーアンプ部スペック
    2. 「PMA-150H」におすすめなスピーカーを選ぶための基準
      1. 定格出力
      2. インピーダンス
      3. 周波数特性
    3. おすすめスピーカー選びの基準
  3. 「PMA-150H」におすすめなスピーカー
    1. 「PMA-150H」におすすめなブックシェルフスピーカー
      1. DALI「OBERON1」
        1. スペック
        2. DALI「OBERON1」をおすすめする理由
        3. さらにスピーカーをプラスするならこれがおすすめ!
      2. B&W「607 S2 AE」
        1. スペック
        2. B&W「607 S2 AE」をおすすめする理由
        3. さらにスピーカーをプラスするならこれがおすすめ!
      3. SONY SS-HA1
        1. スペック
        2. SONY SS-HA1をおすすめする理由
        3. さらにスピーカーをプラスするならこれがおすすめ!
    2. 「PMA-150H」におすすめなトールボーイ(フロア)スピーカー
      1. YAMAHA「NS-F500」
        1. スペック
        2. YAMAHA「NS-F500」をおすすめする理由
        3. さらにスピーカーをプラスするならこれがおすすめ!
      2. JBL「STAGE A190」
        1. スペック
        2. 「STAGE A190」をおすすめする理由
        3. さらにスピーカーをプラスするならこれがおすすめ!
      3. DALI「OBERON5」
        1. スペック
        2. 「OBERON5」をおすすめする理由
        3. さらにスピーカーをプラスするならこれがおすすめ!
  4. まとめ

「PMA-150H」のポテンシャルからおすすめスピーカーを探る

ひらめき

どのスピーカーを「PMA-150H」に合わせるか考える前に、「PMA-150H」のポテンシャルを知っておくのも大切です。

「PMA-150H」はDENONのデザインシリーズのフラッグシップモデル。開発の時点で使用されていたスピーカーを知ると、どれだけのポテンシャルを「PMA-150H」をもっているか理解できます。

「PMA-150H」の開発の現場で使用されたスピーカー「802D3」

イギリスの高級スピーカー専業ブランドB&W(Bowers & Wilkins)の「802D3」という1本170万円ほどのフロア型スピーカーを使用し、開発されているそうです。

これだけの性能をもつスピーカーを鳴らす「PMA-150H」。
基本的には、どんな高出力や高性能スピーカーであっても鳴らすことができるポテンシャルを持っています。

しかし、インピーダンスが高いものや、推奨アンプ出力が「PMA-150H」を下回っているものを使用すると、ボリュームを回した時に、「PMA-150H」もしくはスピーカー側の故障の原因になるので、注意が必要です。

「PMA-150H」にはどんなスペックのスピーカーがおすすめなのか?

まずは「PMA-150H」のスペックの中からスピーカー選びのために必要な項目を見てみましょう。

「PMA-150H」パワーアンプ部スペック

定格出力35 W + 35 W (8Ω、1 kHz、THD 0.1 %)
70 W + 70 W (4Ω、1 kHz、THD 0.1 %)
インピーダンススピーカー:負荷 4 ~ 16 Ω
全高調波歪率0.002 % (Digital In、定格出力、-3 dB、8Ω、1 kHz)
S/N比112 dB(Digital In、35 W、8Ω、1 kHz、IHF-A)
再生周波数特性2 Hz ~ 20 kHz(サンプリング周波数:44.1 kHz)
スピーカー選びには考えなければいけない基準がたくさんありますが、今回は特に「PMA-150H」の「定格出力」「インピーダンス」「周波数特性」に注目してスピーカーを選びたいと思います。
「PMA-150H」の詳しい機能や性能などを知りたい方はこちらへ👇
「PMA-150H」DENONの全部入りおすすめプリメインアンプ

「定格出力」「インピーダンス」「周波数特性」から、おすすめなスピーカーを選ぶための基準をご説明します。

「PMA-150H」におすすめなスピーカーを選ぶための基準

定格出力

ノイズ

「PMA-150H」の定格出力は抵抗値8Ωの時35W、4Ωの時70Wになっています。
35Wでは出力が足りないのでは?と思われるかもしれませんが、一般的な自宅で聴く分には35Wあれば全然問題ありません。一般家庭で聴く際、10Wほどでも家が揺れるほどの音量になります。

しかし、スピーカー側のW数が35Wを下回ると、最大限にAVアンプ側の出力を上げた時にスピーカー側が壊れる危険があるので注意が必要です。また、一般的にスピーカーはアンプの最大出力の2倍のものを使うと良いとされています。

そこで、1つ目の基準は、スピーカーの推奨アンプ出力が35-140Wのものがおすすめ

インピーダンス

電送イメージ

インピーダンスは、スピーカー内部の回路を信号が流れるときの電気抵抗のことです。
インピーダンスの単位は「Ω(オーム)」で、数値が大きいほど抵抗が大きく、電気信号が流れにくく、数値が小さいと流れやすくなります。「PMA-150H」の適合インピーダンスは4-16Ωなので、注意が必要なのは4Ωより下のスピーカーは選ばないことです。この適合インピーダンス範囲内のものであれば大丈夫です。

それで、2つ目の基準は、スピーカーのインピーダンスは4 – 16Ωのものがおすすめ。

周波数特性

 

「PMA-150H」の周波数特性は2Hz ~ 20kHzですが、一般的にスピーカー側の周波数特性は60Hzよりも低い音を出せれば、十分に低音を再生できるスピーカーと言えます。個人差もあるところですが、周波数特性がより低いHzから出ると、スピーカーから伝わる空気感にも違いが出てくると言われています。

今回の3つ目の基準は、スピーカーの周波数特性が60Hzより下のものがおすすめ。

おすすめスピーカー選びの基準

①推奨アンプ出力が35-140W

②インピーダンスは4 – 16Ω

③周波数特性が60Hzより下

「PMA-150H」におすすめなスピーカー

上記の基準をもとに、数多くあるスピーカーのスペックを比較し、音質などを試聴した中から、実際に「PMA-150H」におすすめなブックシェルフスピーカー、トールボーイスピーカーをそれぞれご紹介します。

「PMA-150H」におすすめなブックシェルフスピーカー

まずは、多くのオーディオブランドが力を入れている、日本のニーズにピッタリ合ったブックシェルフスピーカーから、「PMA-150H」におすすめなスピーカーをご紹介します。

DALI「OBERON1」

DALI(ダリ)はデンマークのスピーカーブランドで、中でも「OBERON1」は世界中で高い評価を得ているスピーカーで、日本でも圧倒的な人気を誇っています。

スペック

「OBERON1」のスペックは推奨アンプ出力が25-100Wインピーダンスが6Ω再生周波数帯域は51Hz-26kHzと、まさしく「PMA-150H」におすすめなスピーカーと言えます。

デザインは流行り廃れのないスタイリッシュな北欧デザイン。サイズは外形寸法:162W×274H×234Dmmと置き場所にも困りません。

DALI「OBERON1」をおすすめする理由

出典:DALI

「PMA-150H」に「OBERON1」をおすすめする一番の理由は、音質のバランスの良さ!
低音域から高音域までクリアに鳴らし切ってくれます。
また、「OBERON1」はDENONの「PMA-150H」公式レビュー記事でも使用されているスピーカーでもあります。

「OBERON1」は音の特徴は、曇った音の感じは一切なく、透明感のあるサウンドです。クリアなサウンドが好みの方には是非おすすめのスピーカーです。

また「OBERON1」は、映画、音楽、PS4、任天堂switchなどのゲーム機など、どんなソースの音楽でも豊かに表現してくれるオールラウンダー。間違いなく、テレビの音を聴いている今の環境から2ステップ、3ステップ以上は音のクオリティを上げてくれるでしょう。

さらにスピーカーをプラスするならこれがおすすめ!

「PMA-150H」にはサブウーファー出力端子があるので、低音にもう少し迫力が欲しい方は、サブウーファーに「SUB E9F」を加えることをおすすめします。

2.1ch構成なら、SFやアクション映画、FPSゲームの銃火器やヘリの音などの迫力はさらに増すうえ、「SUB E9F」が電気的に負担の大きい低音を鳴らしてくれるので、「OBERON1」の低音域に余裕が生まれ、「OBERON1」がより豊かなサウンドを響かせてくれます。

B&W「607 S2 AE」

B&W(Bowers & Wilkins)はイギリスの企業B&W Group Ltdによって製造される高級スピーカー専業ブランド。そのブランドのエントリーモデルの「607 S2 AE」は、「PMA-150H」の開発で使用されていた「800 D3シリーズ」に搭載された最新技術が盛り込まれたモデルです。

スペック

「607 S2 AE」のスペックは推奨アンプ出力が30W – 100W、インピーダンスが8Ω、再生周波数帯域は40Hz~33kHz。

外形寸法は165W×300H×231Dmm

B&W「607 S2 AE」をおすすめする理由

出典:B&W

「607 S2 AE」が「PMA-150H」におすすめな一番の理由は、エントリーモデルとは思えないほどの音のクオリティの高さです。音の解像感が高く、精緻で厳格な描写が楽しめます。また、音切れが良くレスポンスも爽快。

ブックシェルフスピーカーでは、低音を鳴らすのが難しいと言われていますが、「607 S2 AE」は再生周波数帯域が40Hz~と、かなり低いHzから対応していることや、剛性の高さなどの理由より、ベースやバスドラムのサウンドがぼやけることなく、しっかりと描かれています。

「607 S2 AE」は、スピーカーから聴こえてくる感覚ではなく、各楽器の音像や音色が映像として聞こえてくる印象をうけます。クラッシックやジャズなどの楽曲はもちろん、2ch構成で十分過ぎるほど、映画の迫力のサウンドも届けてくれます。

さらにスピーカーをプラスするならこれがおすすめ!

「607 S2 AE」は2chだけでも、豊かにサウンドを届けてくれますが、さらに低音をしっかり聞きたい方はサブウーファーにB&W「ASW608」を足されることをおすすめします。

サブウーファーのサイズは高さ:272mm(脚部含む)、幅:260mm、奥行:330mm(グリル+コントロール類含む)とサブウーファーの中では非常にコンパクトですが、そのサイズを感じさせない迫力の低音を鳴らしてくれます。

SONY SS-HA1

「SS-HA1」はSONYの広指向性スーパートゥイーターを前面と上面に搭載されたアルミニウムキャビネットのスピーカー。通常、多くのスピーカーは直方体の形をしていますが、「SS-HA1」は音の濁りの原因となるバッフル形状の回折を排除。

指向性を高め、自然で広い音場再生が魅力のスピーカーです。

スペック

「SS-HA1」のスペックは推奨アンプ出力が100Wインピーダンスは4Ω再生周波数帯域も48Hz~50KHzと申し分なし。「SS-HA1」はアルミニウムキャビネットのため、他のスピーカーと比べ、いくらか重厚感のあるデザイン。サイズは外形寸法:幅185㎜x高さ312㎜x奥行312㎜。

SONY SS-HA1をおすすめする理由

「PMA-150H」に「SS-HA1」がおすすめな一番の理由は、広指向性スーパートゥイーターから流れる透き通るような高音域と、剛性の高いアルミニウムキャビネットが表現するはっきりとした輪郭のある低音域です。
広指向性スーパートゥイーターが高音域を鮮明に鳴らし、上面からもバランス良く音が出るため、音の広がりが豊かです。それだけでなく、剛性の高いアルミニウムキャビネットで作られている「SS-HA1」は、低音域、中音域もしっかり鳴り、全体的に輪郭のはっきりしたサウンドを響かせてくれます。

指向性が高い分、「SS-HA1」を置く環境によってサウンドが影響を受けますが、逆に言うと環境さえ整えるなら、「SS-AR2」などのSONY製の上位モデルスピーカーの音にも引けを取りません。

さらにスピーカーをプラスするならこれがおすすめ!

低音域も十分に鳴らしてくれますが、もっとドスドス迫力の低音サウンドを聴かれたい方には、サブウーファーとしてSA-CS9を購入されることをおすすめします。

SA-CS9」は比較的安価なサブウーファーですが、バスレフ方式のサブウーファーなので、低音の迫力は十分。低音に必須なエンクロージャーの剛性も、試聴テストを繰り返し、13か所もエンクロージャーの補強を強化されているので、余計な振動は響きません。キレと迫力のある低音を楽しめます。

「PMA-150H」におすすめなトールボーイ(フロア)スピーカー

3ウェイ以上の構成から流れてくる豊かなサウンドと表現力の高さが魅力で、ライブ感を味わいたい方にピッタリなトールボーイスピーカーから、「PMA-150H」におすすめなスピーカーをご紹介します。

YAMAHA「NS-F500」

「NS-F500」はボーカルの帯域を特に意識してYAMAHAが開発した3ウェイ構成のフロア型スピーカー。本体前面のバッフル部分全体をヤマハのグランドピアノと同等の黒鏡面ピアノフィニッシュで仕上げ、ブラック木目調と組み合わせて作られた、ナチュラル&モダンテイストのデザインが特徴的です。

スペック

「NS-F500」のスペックは推奨アンプ出力は40W、インピーダンスが6Ω、再生周波数帯域は40Hz~100kHz。

サイズは幅224×高さ981×奥行349mm。

YAMAHA「NS-F500」をおすすめする理由

出典:Amazon

「NS-F500」が「PMA-150H」におすすめな一番の理由は、ボーカルの帯域の表現力の高さ。
音楽を聴く時に、ボーカルの声がリアルで、他のバックで演奏されている楽器と比べ、ボーカルがより前へ出ているような立体的なサウンドを楽しめます。

他のレビューで酷評されていることもある低音域ですが、買ってすぐはエイジングが進んでいない影響もあって、少し物足りない印象を受けるかもしれません。しかし、エイジングが終了したら、全体を盛り上げてくれる豊かな低音域を出してくれます。

さらにスピーカーをプラスするならこれがおすすめ!

出典:Amazon

3ウェイ構成なので、音域は下から上まで十分に発揮してくれますが、「PMA-150H」にはサブウーファーの出力があるので、同じヤマハの「NS-SW500」をプラスするのも良いかもしれません。

デザインも「NS-F500」と同様のデザインなので、部屋の一体感も損なわれません。なにより「NS-SW500」が低音域をカバーすることで、「NS-F500」がより豊かなピュアオーディオサウンドを響かせてくれます。

JBL「STAGE A190」

アメリカの企業、ハーマンインターナショナルのJBLブランドから

「プロ直系の音質と優れたコストパフォーマンスを兼ね備えたスピーカーシステム」

と紹介されたSTAGEシリーズのトールボーイスピーカー「Stage A190」。
ライブで使用する大型スピーカーやスタジオスピーカーのイメージがあるJBLですが、そういったプロ向けの技術を生かして製品化されたのが、このトールボーイスピーカー「Stage A190」です。

スペック

「STAGE A190」のスペックは推奨アンプ出力20~225W、インピーダンスは6Ω、周波数特性36Hz~40kHz。

サイズは幅260x高さ1070x奥行390 mm。

「STAGE A190」をおすすめする理由

出典:Amazon

「STAGE A190」を「PMA-150H」におすすめする一番の理由は、広く一定な定指向特性により、どこにいても自然な音響バランスで音楽を聴けるところ。
これはプロ用モニタースピーカーのために開発された最新のホーン技術が高域に採用されているので可能となりました。

「PMA-150H」をリビングに置いていて、どこにいても同じような音響バランスで聴こえるのはポイントの高いところ。

また203㎜のウーファーがJBLお得意の低音域も見事に鳴らしてくれるので、「PMA-150H」から流れるハイレゾのサウンドを低音域から高音域に至るまで余すところなく鳴らしてくれます。

さらにスピーカーをプラスするならこれがおすすめ!

いや!もっと低音域に余裕を持たせたい!という方には、サブウーファーにSTAGE SUB A100Pを加えるなら、さらに迫力満点の低音を楽しめます。

DALI「OBERON5」

最後におすすめするスピーカーは、DALIから究極のパフォーマーと紹介されている「OBERON5」です。

DALIは

「アーティストが意図したサウンドをありのままに再生すること」

を使命にスピーカーを作り続けています。
「OBERON5」はまさにその使命が注ぎ込まれているスピーカーです。また、「OBERON5」は2019年ホームシアターグランプリ金賞を受賞しています。

スペック

出典:DALI

「OBERON5」のスペックは、推奨アンプ出力が30W~150W、インピーダンスは6Ω、再生周波数帯域は39Hz~26kHzと「PMA-150H」におすすめな基準をほぼピッタリ満たしています。

「OBERON5」をおすすめする理由

 

「OBERON5」を「PMA-150H」におすすめする一番の理由は、ピアノの伴奏とボーカルの帯域の表現力の高さが群を抜いて良いこと。もちろん低音域から高音域に渡って豊かなサウンドを奏でてくれるのですが、この二点は特に素晴らしい表現力を持っています。

「PMA-150H」の性質とあっているのか、ピアノ伴奏がメインの曲や女性ボーカルの鼻を抜けていく感じのボイスサウンドをリアルに表現。まさしくDALIの使命である「アーティストが意図したサウンドをありのままに再生」してくれます。

また、「OBERON5」は広い指向性を持っているのも特徴です。一つのスポットでしかベストサウンドを楽しめないということはなく、広いスポットで楽しめます。映画やライブを見ているとき、リビングのどこにいてもベストサウンドを聴けるのは魅力的です。

さらにスピーカーをプラスするならこれがおすすめ!

「OBERON5」は比較的柔らかい低音域の印象をうけました。エイジングがさらに進めば、より豊かな低音域を奏でてくれますが、低音域の役割をDALIのサブウーファー「SUB E9F」に任せるなら、「OBERON5」の中高音域はより豊かになります。

2.1ch構成の魅力は電気的に負担の大きい低音をサブウーファーが鳴らしてくれること。電気の負担が少ない分「OBERON5」の中高音域の解像度はさらに向上しますで、サブウーファーに「SUB E9F」を足すのはおすすめです。

まとめ

 

「PMA-150H」は、オシャレでコンパクトな本体からは想像できないほどのポテンシャルをもつ素晴らしいアンプです。「PMA-150H」は2.1chの構成が最大ですが、映画などの映像作品もリアルなサウンドで十分に楽しめます。しかし、そのためには表現力が豊かなスピーカーを選ぶ必要があります。

今回ご紹介したブックシェルフスピーカー、トールボーイスピーカーはどれも、「PMA-150H」のポテンシャルを最大限に発揮させてくれます。是非、選択肢の一つに加えてみてください。

「PMA-150H」の詳しい機能や性能などを知りたい方はこちらへ👇
「PMA-150H」DENONの全部入りおすすめプリメインアンプ

コメント

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